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ひとりごと

【転売】ロルバーン ダイアリー 2027年版(2026年8月発売) 何冊も購入する理由?

2026-08-25、本日のお題は、「クソアマ」どもによる「ロールバーンダイヤリーノート」の買い占めについてです。このノートは、年に2回(春と秋)発売されていて、もう十年以上前から、スタバの娘たちに配るために購入しているのですが、今年はちょ...
脳科学

【アドラー心理学】アドラーは通常の心理学者とは一線を画すが、なぜこのような発想になるのか?

2026-08-22、本日のお題は、アドラー心理学のお話です。よくアドラーの書籍は、「自己啓発本」?の様に扱われますが、私はそう考えていません。確かに、フロイトの精神分析とは一線を画して、無意識や性衝動を中心に置くフロイト理論と対立し、袂を...
戦争

【面白記事:重要】ひろゆき氏、終戦の日に「自分事としての反省」訴え「祖父母達が起こした他人事ではなく、日本人が起こした自分事として」

2026-08-19、本日は、重要な面白記事と独り言です。1.「ひろゆき」氏のコメントひろゆき氏、終戦の日に「自分事としての反省」訴え「祖父母達が起こした他人事ではなく、日本人が起こした自分事として」「ひろゆき」氏が終戦の日の8月15日、自...
脳科学

【書籍紹介】脳のなかの免疫、免疫のなかの心 モンティ・ライマン (原著)  脳と免疫は会話している

2026-08-15、本日の書籍紹介は、脳のなかの免疫、免疫のなかの心 モンティ・ライマン (原著) です。■心・脳・免疫・腸は一つのシステムである脳・免疫・腸は互いに密接につながり、心と身体の健康を共同で作り出している。病気や感情を理解す...
社会学

【書籍紹介】「福音派(ふくいんは)」― 終末論に引き裂かれるアメリカ社会  加藤 喜之 (著)

2026-04-01、本日の書籍紹介は、「福音派(ふくいんは)」― 終末論に引き裂かれるアメリカ社会  加藤 喜之 (著)です。私が、疑問に思っていたのは、・米国の福音派とは、いつから、どんな思想を持っているのか?・トランプ政権とどんな関係...
社会問題

【面白記事】NISA貧乏とは? 片山大臣もショック「NISA貧乏」が話題なっていますが、はて?

2026-03-23、本日の話題は、片山大臣もショック「NISA貧乏」が話題、将来のために今を犠牲にする若者たち「本当は税金・社会保険料貧乏じゃないの?」の声も です。「NISA貧乏」とは、新NISAへの積立投資を優先しすぎるあまり、日常の...
脳科学

【書籍紹介】「変な心理学」 バズっているアレの正体 と「人生の大問題と正しく向き合うための認知心理学」

2026-03-13、本日の書籍紹介は、「変な心理学」 バズっているアレの正体 と「人生の大問題と正しく向き合うための認知心理学」 についてです。『人生の大問題と正しく向き合うための認知心理学』の著者は今井むつみ氏で、慶應義塾大学SFCでの...
発達障害

特に女性のADHDはわかりにくいのはなぜか?女性と男性のADHDの違いは? それはホルモンの作用か?

2026-03-11、特に女性の場合、ADHDはわかりにくいのはなぜか?女性と男性のADHDの違いは? それはホルモンの作用か? 女性の「引きこもり」が、結構多いのも、この記事を読めば、理解できるでしょう。「ADHD(注意欠如・多動症)」の...
社会問題

熊代亨氏の記事「続・発達障害のことを誰も知らなかった社会には、もう戻れない」について

2026-03-08、熊代亨氏の記事「続・発達障害のことを誰も知らなかった社会には、もう戻れない」を読んで。前編の記事(2017年7月)は、下記の記事にまとめてありますが、先生は続編を書かれたので、感想をちょっと書いてみます。--関連記事-...
1.書籍紹介

【書籍紹介】 イスラエル・パレスチナ紛争をゼロから理解する  イラン・パペ (著)

2026-03-01、本日の書籍紹介は、イスラエル・パレスチナ紛争をゼロから理解する  イラン・パペ (著) です。『イスラエル・パレスチナ紛争をゼロから理解する』 は、歴史家 イラン・パペ(Ilan Pappé) による入門書で、イスラエ...
社会学

【書籍紹介】 『世界の大転換:紛争、力、そして新たな国際秩序』  小泉 悠 (著)

2026年2月11日、本日の書籍紹介は、世界の大転換  小泉 悠 (著) です。著者はロシア軍事・安全保障の専門家として知られる研究者、小泉悠(東京大学先端科学技術研究センター准教授)です。ウクライナ侵攻を経て決定的に変わってしまった世界情...
社会学

【書籍紹介】 新書 世界現代史 なぜ「力こそ正義」はよみがえったのか  川北省吾(著)

2026-02-09、本日の書籍紹介は、新書 世界現代史 なぜ「力こそ正義」はよみがえったのか  川北省吾(著) です。この書籍は、冷戦終結後の「自由で平和な秩序」がなぜ崩壊し、再び軍事力や強権が支配する「弱肉強食の世界」に戻ってしまったの...
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